志願変更前の倍率 2023

神奈川県公立高校入試 合格者最低点 第1次選考 2019

平成 31 年度 神奈川県公立高校入試第1次選考における、学校別 af+bg 値ボーダーラインです。


神奈川県公立高校入試
第1次選考 合格者最低点 2019

学校 af+bg f g 倍率 欠員
多摩 646 3 5 1.61
生田 550 4 4 1.29
麻生 429 4 4 1.09
百合丘 382 4 4 10
市立高津 454 4 4 1.21
川崎北 415 4 4 1.20
生田東 358 4 4 1.08
318 4 4 13
麻生総合 275 4 4 20
新城 584 4 4 1.39
市立橘 普通 560 4 4 1.47
住吉 484 3 5 1.44
県立川崎 429 4 4 1.23
市立川崎 普通 410 3 5 1.13
市立幸 普通 400 4 4 1.15
市立幸 ビ教 4 3 22
大師 280 5 3 15
川崎工科 303 4 4 1
市立川崎総合科学 科学 500 4 4 1
横浜翠嵐 700 2 6 1.84
市立横浜サイエンス 644 3 5 1.24
神奈川総合 個性 638 3 5 1.83
神奈川総合 国際 627 3 5 1.70
市立東 546 3 5 1.47
港北 539 4 4 1.16
鶴見 511 4 4 1.20
岸根 487 4 4 1.27
城郷 426 4 4 1.08
新羽 359 4 4 1.17
鶴見総合 365 4 4 1.36
川和 382 4 4 1.37
市ケ尾 595 4 4 1.33
元石川 513 4 4 1.30
荏田 463 5 3 1.05
霧が丘 424 4 4 1.15
新栄 386 4 4 1.09
白山 普通 346 5 3 10.70
白山 美術 405 4 4 1.33
田奈 55
希望ケ丘 636 3 5 1.44
松陽 564 4 4 1.23
瀬谷 487 4 4 1.04
436 5 3 1.14
横浜緑園 356 4 4 1.03
瀬谷西 325 5 3 18
横浜旭陵 5 3 41
二俣川看護福祉 看護 465 5 3 1.22
二俣川看護福祉 福祉 310 5 3 8
光陵 639 3 5 1.58
横浜平沼 627 4 4 1.47
市立桜丘 604 4 4 1.55
市立戸塚 一般 565 4 4 1.20
市立戸塚 音楽 525 4 4 1.46
金井 422 4 4 1.10
舞岡 390 4 4 1.02
上矢部 普通 374 4 4 1.06
上矢部 美術 490 4 4 1.21
横浜桜陽 356 4 4 1.11
保土ヶ谷 330 5 3 1.01
商工 総技 5 3 19
商工 総ビ 370 5 3 2
柏陽 679 3 5 1.42
市立南 525 3 5 1.45
横浜栄 509 3 5 1.27
横浜清陵 444 3 5 1.44
横浜南陵 394 4 4 1.07
永谷 5 3 27
横浜国際 国際 630 4 4 1.33
市立横浜商業 商業 498 4 4 1.21
市立横浜商業 スポ 475 4 4 1.85
市立横浜商業 国際 605 4 4 2.09
横浜緑ケ丘 672 3 5 1.73
市立金沢 606 3 5 1.48
市立みなと総合 518 4 4 1.41
氷取沢 428 3 5 1.07
横浜立野 478 5 3 1.20
金沢総合 420 4 4 1.19
釜利谷 1.13
横須賀 606 3 5 1.23
追浜 565 4 4 1.20
横須賀大津 510 3 5 1.25
市立横須賀総合 482 3 5 1.37
逗子 455 5 3 1.02
津久井浜 430 4 4 1.08
逗葉 389 4 4 1.23
三浦初声 332 5 3 1.06
大楠 21
横須賀明光 福祉 350 4 4 1.03
湘南 704 3 5 1.64
鎌倉 610 3 5 1.41
大船 524 3 5 1.22
七里ガ浜 545 4 4 1.28
湘南台 498 4 4 1.16
藤沢西 545 4 4 1.45
深沢 457 4 4 1.37
藤沢清流 415 3 5 1.29
藤沢総合 422 4 4 1.04
藤沢工科 235 5 3 22

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af 値・b値・B値の計算方法


第1次選考とは

神奈川県の公立高校入試で、受験生のみなさんは入学試験を1回受けます。その結果として出たS1値を元にして、各高校がまず定員の90%までの合格者を決定します。これが第1次選考です。

S1値は調査書点(内申点)・学力検査得点・面接点(・特色検査得点)のそれぞれに、各校が定めた比率を乗じたものの和です。


S1値と af+bg 値の計算方法

第1次選考で用いられるS1値の計算方法は以下の通りです。

  1. A~Dの資料を 100 点満点に換算した数値a~dを算出する
    • A:調査書 → 100 点満点〔a〕
      (A値は通常 135 点満点)
    • B:学力検査 → 100 点満点〔b〕
      (B値は通常 500 点満点)
    • C:面接 → 100 点満点〔c〕
      (C値は通常 100 点満点)
    • D:特色検査 → 100 点満点〔d〕
  2. a~dの数値に各校が定めた係数(比率)を乗じてS1値を算出する

    S1=a×f+b×g+c×h(+d×i)

    • f・g・hの係数(比率)は2以上の整数で、f+g+h=10 になるように配分する。
    • iの係数(比率)は5以下の整数で、、f+g+h=10 に加える。

こうして求められるS1値のうち、内申と入試の合計が af+bg 値です


表の見方

  • 神奈川全県模試を主催する伸学工房が6月にまとめた追跡調査結果に基づきます。
  • 県内の公立高校全てを掲載しているわけではありません。

「af+bg」列

全生徒を af+bg 値で並べたときの、ボーダーライン(定員の 90 %位置)です。

「f」列

調査書(内申点)の比率です。

「g」列

学力検査の比率です。


参考

2018(平成30)年度入試

2017(平成29)年度入試

2016(平成28)年度入試

2015(平成27)年度入試

2014(平成26)年度入試


Twitter

神奈川全県模試ツイッター, https://twitter.com/info_ken1


YouTube


Source

伸学工房,「令和元(2019)年度高校入試研究会」レジュメ パワーポイント資料(4分割)26-37 ページ,2019 年6月 21 日 神奈川公会堂.