平成30年度 神奈川県公立高校入試 学校別合格者最低点 第1次選考

平成30年度 神奈川県公立高校入試第1次選考における、学校別af+bg値ボーダーラインです。


神奈川県公立高校入試 第1次ボーダー 2018

学校af+bgfg倍率欠員
多摩639351.69
生田535441.18
麻生416441.06
百合丘393441.01
市立高津462441.45
川崎北420441.18
生田東379441.12
350441.18
麻生総合282441.11
新城595441.49
市立橘普通546441.17
住吉470351.25
県立川崎416441.15
市立川崎普通385351.08
市立幸普通397441.35
市立幸ビ教385431.25
大師31553-17
川崎工科27544-17
市立川崎総合科学科学550441.13
横浜翠嵐696261.83
市立YSF638351.52
神奈川総合個性630351.42
神奈川総合国際625351.49
市立東552351.38
港北549441.33
鶴見513441.31
岸根487441.23
城郷446441.34
新羽376441.29
鶴見総合366441.28
川和688441.46
市ヶ尾595441.18
元石川518441.30
荏田494531.27
霧が丘426441.12
新栄396441.24
白山普通344531.22
白山美術415441.28
田奈----2
希望ケ丘631351.35
松陽567441.17
瀬谷502441.12
418531.02
横浜緑園375441.18
瀬谷西369531.08
横浜旭陵298531.10
二俣川看護福祉看護470531.18
二俣川看護福祉福祉370531.05
光陵638351.44
横浜平沼616441.24
市立桜丘580351.29
市立戸塚一般580441.44
市立戸塚音楽505441.08
金井430441.04
舞岡425441.13
上矢部普通394441.20
上矢部美術473441.79
横浜桜陽345441.01
保土ヶ谷337531.14
商工総技368531.23
商工総ビ378531.04
柏陽679351.27
市立南570351.08
横浜栄515351.23
横浜清陵438351.32
横浜南陵414441.24
永谷27553-60
横浜国際640441.48
市立横浜商業商業499441.32
市立横浜商業スポ480441.74
市立横浜商業国際595441.34
横浜緑ケ丘671351.60
市立金沢591351.14
市立みなと総合509441.31
氷取沢469351.25
横浜立野463531.09
金沢総合423441.26
釜利谷----19
横須賀614351.16
追浜570441.14
横須賀大津507351.14
市立横須賀総合480351.23
逗子480531.05
津久井浜445441.17
逗葉394441.33
三浦初声32053-17
大楠----21
横須賀明光福祉365441.12
湘南702351.37
鎌倉591351.17
大船529351.12
七里ガ浜552441.36
湘南台510441.02
藤沢西535441.36
深沢468441.28
藤沢清流416351.38
藤沢総合450441.34
藤沢工科282531.08

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第1次選考とは

神奈川県の公立高校入試で、受験生のみなさんは入学試験を1回受けます。その結果として出たS1値を元にして、各高校がまず定員の90%までの合格者を決定します。これが第1次選考です。

S1値は調査書点(内申点)、学力検査得点、面接点(、特色検査得点)のそれぞれに、各校が定めた比率を乗じたものの和です。


S1値とaf+bg値

第1次選考で用いられるS1値の計算方法は以下の通りです。

  1. A~Dの資料を100点満点に換算した数値a~dを算出する
    • A:調査書 →100点満点〔a〕
      (A値は通常135点満点)
    • B:学力検査 →100点満点〔b〕
      (B値は通常500点満点)
    • C:面接 →100点満点〔c〕
      (C値は通常100点満点)
    • D:特色検査 →100点満点〔d〕
  2. a~dの数値に各校が定めた係数(比率)を乗じてS1値を算出する

    S1=a×f+b×g+c×h(+d×i)

    • f・g・hの係数(比率)は2以上の整数で、f+g+h=10になるように配分する。
    • iの係数(比率)は5以下の整数で、、f+g+h=10に加える。

こうして求められるS1値のうち、内申と入試の合計がaf+bg値です

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表の見方

  • 神奈川全県模試を主催する伸学工房が6月にまとめた追跡調査結果に基づきます。
  • 県内の公立高校全てを掲載しているわけではありません。

「af+bg」列

全生徒をaf+bg値で並べたときの、ボーダーライン(定員の90%位置)です。

「f」列

調査書(内申点)の比率です。

「g」列

学力検査の比率です。


参考

2018(平成30)年度入試

2017(平成29)年度入試

2016(平成28)年度入試

2015(平成27)年度入試

2014(平成26)年度入試


Twitter

神奈川全県模試ツイッター, https://twitter.com/info_ken1


YouTube


Source

伸学工房,「平成30年度高校入試研究会」レジュメより「地域別結果データ パワーポイント資料(6分割)」2~14ページ, 2018年6月21日 かなっくホール