志願変更前の倍率 2023

平成29年度 神奈川県公立高校入試 学校別合格者最低点 第2次選考

平成29年度 神奈川県公立高校入試の学校別合格者最低点ボーダーライン)です。

  • 神奈川全県模試を主催する伸学工房が6月にまとめた追跡調査結果に基づきます。
  • 重点化を考慮しています(「備考」の「●」印)。
  • 県内の公立高校全てを掲載しているわけではありません。

神奈川県公立高校入試 合格者最低点 2017

学校 最低 倍率 欠員 備考
多摩 395 1.54
生田 264 1.02
麻生 197 1.04
百合丘 211 1.09
市立高津 131 1.17
川崎北 224 1.22
生田東 165 1.05
168 1.22
麻生総合 114 14
新城 369 1.71
市立橘 普通 323 1.27
住吉 293 1.46
県立川崎 222 4
市立川崎 普通 1.33
市立幸 普通 212 1.15
市立幸 ビ教 193 1.41
大師 147 1.13
川崎工科 214 1.05
市立川崎総合科学 科学 394.5 1.28
横浜翠嵐 416 1.61
市立YSF 557 1.44
神奈川総合 個性 387 1.21
神奈川総合 国際 396 1.24
市立東 384.5 1.43
港北 320 1.2
鶴見 287 1.25
岸根 295 1.33
城郷 249 1.3
新羽 182 1.21
鶴見総合 160 1.41
川和 426 1.53
市ヶ尾 367 1.36
元石川 330 1.5
荏田 209 1.22
霧が丘 241 1.23
新栄 199 1.26
白山 普通 160 1.15
白山 美術 94 1.44
田奈 18
希望ケ丘 378 1.14
松陽 348 1.33
瀬谷 300 1.26
204 1.05
横浜緑園 169 1.11
瀬谷西 122 3
横浜旭陵 134 1.06
二俣川看護福祉 看護 209 1.08
二俣川看護福祉 福祉 135 1
光陵 375 1.33
横浜平沼 358 1.14
市立桜丘 369 1.47
市立戸塚 一般 344 1.35
市立戸塚 音楽 320 1.64
金井 227 1.03
舞岡 232 1.14
上矢部 普通 199 1.17
上矢部 美術 114 1.33
横浜桜陽 208 1.11
保土ヶ谷 145 10
商工 総技 143 1.09
商工 総ビ 181 1.27
柏陽 434 1.46
市立南 381.5 1.26 ●☆
横浜栄 324 1.29
横浜清陵総合 250 1.32
横浜南陵 193 1.05
永谷 31
横浜国際 445 1.38
市立横浜商業 商業 253 1.07
市立横浜商業 スポ 261 1.26
市立横浜商業 国際 392.3 1.31
横浜緑ケ丘 416 1.58
市立金沢 438 1.47
市立みなと総合 303 1.4
氷取沢 265 1.23
横浜立野 258 1.26
金沢総合 217 1.16
磯子 130 1.01
釜利谷 15
横須賀 385 1.25
追浜 345 1.26
横須賀大津 310 1.19
市立横須賀総合 285 1.22
逗子 260 1.15
津久井浜 230 1.14
逗葉 196 1.2
三浦臨海 133 1.06
大楠 20
横須賀明光 国際 223 1.22
横須賀明光 福祉 134 1.05
湘南 433 1.26
鎌倉 379 1.31
大船 345 1.3
七里ガ浜 347 1.38
湘南台 318 1.37
藤沢西 323 1.43
深沢 284 1.37
藤沢清流 187 1.06
藤沢総合 239 1.33
藤沢工科 125 1
茅ヶ崎北陵 375 1.3
鶴嶺 281 1.22
茅ヶ崎 304 1.3
茅ヶ崎西浜 161 1.09
寒川 107 14
大和 390 1.47
座間 346 1.34
大和西 279 1.11
綾瀬 181 1.04
大和南 116 6
座間総合 173 1.1
綾瀬西 129 1.07
大和東 1.05

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表の見方

  • 神奈川全県模試が行った追跡調査によって集められたデータのうち、第2次選考合格と思われる受験生の入試得点の最低値(学力検査得点のボーダーライン)です。
  • 第2次選考では内申点が合否に影響しません。
  • 重点化がない限り、科目数×100点満点です。多くの学校では500点満点となります。
  • 他の合格者の得点と大きく離れた「はずれ値」を除いていません。志望校の検討の際には、「はずれ値」を除いた「97%ライン」も参考にすることをおすすめします。

第1次選考と第2次選考

第1次選考

神奈川県の公立高校入試で、受験生のみなさんは入学試験を1回受けます。その結果として出たS1値を元にして、各高校がまず定員の90%までの合格者を決定します。これが第1次選考です。

S1値は調査書点(内申点)、学力検査得点、面接点(、特色検査得点)のそれぞれに、各校が定めた比率を乗じたものの和です。

第2次選考

残りの10%の合格者を決めるのが第2次選考です。第2次選考では調査書点(内申点)を選考に用いません。さまざまな事情により中学校の成績が揃わない受験生のみなさんに配慮しています。

中学校の連絡票・通知表の内容が思わしくない場合に、試験での逆転を狙えるところでもあります。


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参考

平成29年度入試

平成28年度入試

平成27年度入試

平成26年度入試


Twitter

神奈川全県模試ツイッター, https://twitter.com/info_ken1


Source

伸学工房,「平成29年度高校入試研究会」レジュメより「地域別結果データ パワーポイント資料(6分割)」2~17ページ, 2016年6月21日 かなっくホール