暫定倍率 2023 神奈川県公立高校入試

平成30年度 神奈川県公立高校入試 学校別合格者平均全県偏差値

声の教育社の『神奈川県高校受験案内〈2019年度用〉』は、神奈川全県模試の伸学工房が行った、平成30年度 神奈川県公立高校入試に対する追跡調査結果を掲載しています。

各高校の紹介ページに掲載されている「合格者全県偏差値」は以下の通りです。


神奈川県公立高校入試 合格者平均偏差値 2018

No 学校名(学科など) 全県偏差値
1 横浜翠嵐 72.7
2 川和 69.0
3 神奈川総合(個性化) 64.7
4 神奈川総合(国際文化) 61.6
5 市ケ尾 60.5
6 市立東 58.3
7 港北 57.1
8 鶴見 52.7
9 元石川 53.9
10 岸根 51.6
11 荏田 49.0
12 城郷 47.0
13 霧が丘 46.8
14 新栄 43.4
15 新羽 41.4
16 白山(普通) 39.3
17 白山(美術) 42.6
18 鶴見総合 38.8
19 田奈 33.9
20 横浜サイエンス 68.2
21 神奈川工業 44.7
22 多摩 66.6
23 生田 57.2
24 新城 60.4
25 市立橘(普通) 53.8
26 市立橘(国際) 56.7
27 市立橘(スポーツ) 42.0
28 住吉 51.6
29 麻生 47.5
30 百合丘 45.3
31 市立高津 47.9
32 川崎(県立) 45.1
33 川崎北 43.3
34 市立川崎(普通) 45.8
35 市立川崎(生活科学) 42.9
36 市立川崎(福祉) 42.9
37 市立幸(普通) 42.6
38 市立幸(ビジネス) 44.4
39 生田東 41.1
40 39.5
41 麻生総合 36.1
42 大師 35.4
43 川崎工科 37.6
44 向の岡工業 34.5
45 川崎総合科学(科学科) 56.4
46 川崎総合科学(工業科) 44.6
49 光陵 65.6
50 希望ケ丘 66.1
51 横浜平沼 62.2
52 市立桜丘 61.3
53 松陽 58.0
54 市立戸塚(普通) 58.6
55 市立戸塚(音楽) 52.8
56 瀬谷 52.0
57 金井 48.6
58 舞岡 45.9
59 44.8
60 上矢部(普通) 43.0
61 上矢部(美術) 45.9
62 横浜緑園 40.5
63 瀬谷西 40.3
64 横浜桜陽 38.6
65 保土ヶ谷 38.5
66 横浜旭陵 35.7
67 商工(技術) 40.0
68 商工(ビジ) 40.0
69 二俣川看護福祉 43.3
70 柏陽 70.0
71 横浜緑ケ丘 67.9
72 市立金沢 62.8
73 横浜栄 56.6
74 みなと総合 52.6
75 氷取沢 51.9
76 横浜立野 47.5
77 横浜南陵 45.6
78 市立南 60.7
79 横浜清陵 48.7
80 金沢総合 45.0
81 永谷 35.0
82 釜利谷 34.9
83 横浜国際 64.2
84 市立横浜商業(商業) 51.2
85 市立横浜商業(国際) 58.3
86 市立横浜商業(スポ) 48.4
87 磯子工業 37.6
88 横浜明朋 32.0
89 横浜総合 37.5
90 横須賀 64.2
91 追浜 59.2
92 横須賀大津 55.4
93 横須賀総合 53.3
94 逗子 48.5
95 津久井浜 47.9
96 逗葉 42.4
97 三浦初声(普通) 37.4
98 三浦初声(都市農業) 34.9
100 横須賀工業 40.0
101 海洋科学(一般) 36.9
102 海洋科学(船舶) 36.9
103 横須賀明光 39.5
104 湘南 71.4
105 鎌倉 63.0
106 茅ヶ崎北陵 60.4
107 大船 58.2
108 七里ガ浜 56.2
109 鶴嶺 52.9
110 湘南台 53.7
111 藤沢西 54.9
112 茅ヶ崎 49.5
113 深沢 49.0
114 藤沢清流 46.3
115 藤沢総合 46.5
116 茅ヶ崎西浜 40.7
117 寒川 35.5
118 藤沢工科 37.4
119 平塚江南 65.4
120 秦野 59.1
121 大磯 54.4
122 伊志田 52.7
123 秦野曽屋 46.2
124 高浜 43.6
125 伊勢原 44.2
126 二宮 39.7
127 秦野総合 38.9
128 平塚湘風 36.6
129 平塚農業 39.5
130 平塚工科 38.7
131 平塚商業 39.4
132 小田原 65.1
133 西湘 55.5
134 足柄 47.4
135 山北 41.0
136 大井 35.3
137 小田原東(普通) 40.4
138 小田原東(ビジ) 39.3
139 吉田島 36.9
140 小田原城北工業 35.4
141 厚木 68.4
142 大和 65.4
143 海老名 60.1
144 座間 59.1
145 大和西 52.9
146 厚木東 49.5
147 有馬 49.7
148 厚木西 47.5
149 厚木北(普通) 43.3
150 厚木北(スポ) 39.2
151 綾瀬 44.5
152 座間総合 44.0
153 大和南 42.1
154 厚木清南(全日) 38.3
155 綾瀬西 37.0
156 愛川 35.8
157 大和東 34.2
158 中央農業 39.9
159 厚木商業 39.7
160 相模向陽館 33.3
161 相模原(県立) 64.8
162 麻溝台 55.8
163 弥栄(普通) 59.9
164 弥栄(芸ス) 50.9
165 上溝南 51.6
166 橋本 50.0
167 上溝 48.9
168 相模原総合 43.6
169 上鶴間 41.5
170 城山 37.8
171 相模田名 40.8
172 津久井(普通) 35.0
174 神奈川総合産業 48.7
175 相原 43.5

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偏差値について

偏差値データは、神奈川全県模試の偏差値……によるもので……科・コースに分かれる学校は、可能な限り別々に載せてあります。

※ 全県模試の偏差値と標準偏差値には多少の開きがあります。その理由は、偏差値が受験者層によって変化するからです。平均点をとれば偏差値50がつくのは多くの人が知っていることだと思います。同じ得点をとっても、試験の母集団レベルの違いがそのまま平均点の差になり、偏差値にも表れてくるのです。

※ 声の教育社,『平成30年度 神奈川県高校受験案内』, (4)~(5)ページ.


表の見方

専門学科や多部定時制の学校では、ほとんどの場合、学校単位で偏差値を求めています。表をご覧になる際には、その数字が学科ごと、部ごとの偏差値かどうかにご注意ください。同校他科・他部と数値が同じである場合、まとまった範囲での偏差値です。

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参考

学力検査得点‐偏差値換算

過去の合格者平均偏差値