志願変更前の倍率 2023

平成29年度 神奈川県公立高校入試 学校別合格者平均偏差値

声の教育社『平成30年度 神奈川県高校受験案内』は、神奈川全県模試の伸学工房が行った、平成29年度 神奈川県公立高校入試に対する追跡調査結果を掲載しています。

各高校の紹介ページに掲載されている「合格者偏差値」は以下の通りです。


神奈川県公立高校入試 合格者平均偏差値 2017

学校名 全県
偏差値
標準
偏差値
鶴見 普通 52.1 53
横浜翠嵐 普通 71.0 71
城郷 普通 45.9 46
港北 普通 55.1 56
新羽 普通 40.4 40
岸根 普通 50.7 51
市立東 普通 57.6 57
新栄 普通 42.2 42
川和 普通 68.9 68
市ヶ尾 普通 60.6 60
霧が丘 普通 45.6 45
白山 普通 37.6 37
白山 美術 43.7 41
荏田 普通 47.1 47
元石川 普通 53.3 53
希望ケ丘 普通 65.5 65
普通 46.7 45
松陽 普通 57.4 56
瀬谷 普通 51.6 51
瀬谷西 普通 40.1 40
横浜平沼 普通 61.7 62
光陵 普通 65.2 64
保土ヶ谷 普通 37.9 38
舞岡 普通 46.1 46
上矢部 普通 42.4 42
上矢部 美術 43.4 42
金井 普通 48.4 50
市立桜丘 普通 60.9 61
永谷 普通 36.5 36
柏陽 普通 70.3 69
横浜南陵 普通 44.8 46
横浜緑ケ丘 普通 68.1 68
横浜立野 普通 47.7 48
氷取沢 普通 50.1 50
市立金沢 普通 62.9 62
新城 普通 57.8 56
住吉 普通 51.2 50
市立川崎 普通 44.3 43
市立幸 普通 41.6 40
市立幸 ビ教 42.8 38
市立橘 普通 55.1 55
川崎北 普通 44.0 45
多摩 普通 65.8 65
生田 普通 57.0 58
百合丘 普通 46.1 45
生田東 普通 41.8 42
普通 39.2 38
麻生 普通 47.3 46
市立高津 普通 46.6 45
横須賀 普通 66.4 65
横須賀大津 普通 54.9 56
追浜 普通 59.1 58
津久井浜 普通 46.8 47
逗子 普通 48.8 49
逗葉 普通 42.6 44
鎌倉 普通 63.3 62
七里ガ浜 普通 55.7 55
大船 普通 58.0 58
深沢 普通 47.8 48
湘南 普通 71.3 71
藤沢西 普通 52.5 53
湘南台 普通 54.0 53
茅ヶ崎 普通 50.6 50
茅ヶ崎北陵 普通 60.4 62
鶴嶺 普通 52.6 52
茅ヶ崎西浜 普通 41.1 42
寒川 普通 35.4 36
平塚江南 普通 64.6 63
高浜 普通 44.1 43
大磯 普通 54.1 52
二宮 普通 40.2 40
秦野 普通 58.7 57
秦野曽屋 普通 46.4 46
伊勢原 普通 43.6 42
伊志田 普通 52.3 52
西湘 普通 54.2 54
足柄 普通 47.0 46
大井 普通 34.3
山北 普通 41.1 42
厚木 普通 68.5 67
厚木東 普通 50.9 51
厚木北 普通 42.6 41
厚木北 スポ 39.2 37
厚木西 普通 47.5 46
海老名 普通 59.8 60
有馬 普通 48.6 48
愛川 普通 37.4 35
大和 普通 64.8 64
大和南 普通 42.5 42
大和東 普通 34.6
大和西 普通 52.9 53
座間 普通 58.2 57
綾瀬 普通 43.7 42
綾瀬西 普通 37.0 36
麻溝台 普通 55.7 56
上鶴間 普通 40.3 41
上溝 普通 48.4 47
相模原 普通 64.4 64
上溝南 普通 50.7 51
橋本 普通 49.6 49
相模田名 普通 40.4 38
城山 普通 38.5 39
津久井 普通 34.7 34
津久井 福祉 36
弥栄 普通 59.3 58
横浜サイエンス 理数 68.3 65
横浜国際 国際 61.7 62
弥栄 音楽 49.9 52
弥栄 美術 49.9 52
弥栄 スポ 49.9 52
市立橘 国際 56.4 53
市立横浜商業 国際 56.2 58
平塚農業 食品 38.1 37
平塚農業 園芸 38.1 37
平塚農業 農総 38.1 37
中央農業 園芸 42.5 39
中央農業 畜産 42.5 39
中央農業 農総 42.5 39
相原 畜産 43.4 43
相原 食品 43.4 43
相原 環境 43.4 43
神奈川工業 機械 44.5 43
神奈川工業 建設 44.5 43
神奈川工業 電気 44.5 43
神奈川工業 デザ 44.5 43
商工 総技 39.6 38
磯子工業 機械 39.3 36
磯子工業 電気 39.3 36
磯子工業 建設 39.3 36
磯子工業 化学 39.3 36
川崎工科 総技 37.8 37
向の丘工業 機械 34.9 36
向の丘工業 建設 34.9 36
向の丘工業 電気 34.9 36
川崎総合科学 情報 45.2 45
川崎総合科学 総電 45.2 45
川崎総合科学 電子 45.2 45
川崎総合科学 建設 45.2 45
川崎総合科学 デザ 45.2 45
川崎総合科学 科学 59.6 57
横須賀工業 機械 39.7 38
横須賀工業 電気 39.7 38
横須賀工業 化学 39.7 38
藤沢工科 総技 36.7 36
平塚工科 総技 39.2 37
小田原城北工業 機械 38.3 36
小田原城北工業 建築 38.3 36
小田原城北工業 電気 38.3 36
小田原城北工業 デザ 38.3 36
神奈川総合産業 総産 48.5 49
商工 総ビ 39.6 38
市立横浜商業 商業 51.2 50
平塚商業 総ビ 39.3 37
小田原東 普通 39.3 37
小田原東 総ビ 40.5 37
厚木商業 総ビ 40.2 38
相原 総ビ 43.4 43
海洋科学 一般 36.3 35
海洋科学 船舶 36.3 35
市立川崎 生活 42.5 41
市立川崎 福祉 42.5 41
二俣川看護 福祉 43.8 43
横須賀明光 福祉 41.7 42
二俣川看護 看護 43.8 43
神奈川総合 個性 63.6 64
神奈川総合 国際 61.2 63
市立戸塚 一般 57.9 57
市立戸塚 音楽 50.3 52
市立南 普通 59.6 57
横浜桜陽 普単 39.7 39
横浜旭陵 普単 36.0 35
三浦臨海★ 普通 39.0 36
平塚農業初声★ 農業 39.0 36
小田原 普単 65.0 65
県立川崎 普単 43.3 43
厚木清南 全日 38.0 37
横浜栄 普単 55.5 55
平塚湘風 普単 36.9 35
藤沢清流 普単 45.3 47
横浜総合 Ⅰ部 36.7 35
横浜総合 Ⅱ部 36.7 35
横浜総合 Ⅲ部 36.7 35
相模向陽館 午前 36.9 34
相模向陽館 午後 36.9 34
横浜明朋 午前 38.1 34
横浜明朋 午後 38.1 34
大師 普単 35.6 34
みなと総合 総合 52.9 52
横須賀総合 総合 52.8 53
相模原総合 総合 42.1 42
鶴見総合 総合 39.2 37
横浜清陵 普単 47.4 48
金沢総合 総合 44.2 44
麻生総合 総合 35.7 36
藤沢総合 総合 45.2 44
横浜緑園 普単 40.5 40
秦野総合 総合 38.8 38
座間総合 総合 41.0 42
古田島 単位 37.2 34
田奈 普通 32.5
釜利谷 普通 34.2
大楠 普通
市立川崎 定時 32.4

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偏差値について

偏差値データは、神奈川全県模試の偏差値(標準偏差値も併記)によるもので、合格率50%、80%の数値で、科・コースに分かれる学校は、可能な限り別々に載せてあります。

※ 全県模試の偏差値と標準偏差値には多少の開きがあります。その理由は、偏差値が受験者層によって変化するからです。平均点をとれば偏差値50がつくのは多くの人が知っていることだと思います。同じ得点をとっても、試験の母集団レベルの違いがそのまま平均点の差になり、偏差値にも表れてくるのです。

※ 声の教育社,『平成30年度 神奈川県高校受験案内』, (4)~(5)ページ.


表の見方

「◇」列は、学科・コースなどです。

専門学科や多部定時制の学校では、ほとんどの場合、学校単位で偏差値を求めています。表をご覧になる際には、その数字が学科ごと、部ごとの偏差値かどうかにご注意ください。同校他科・他部と数値が同じである場合、まとまった範囲での偏差値です。

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川崎市立橘の偏差値には、スポーツ科を含めていません。

川崎総合科学の偏差値は、科学科と科学科以外とで求めています(工業科をひとまとめにして偏差値を出しています)。

弥栄の偏差値は、普通科と普通科以外とで求めています(音楽科・美術科・スポーツ科学科の3学科をひとまとめにして偏差値を出しています)。

神奈川工業の「デザイン科は他学科より難度が高い。合格者平均は……偏差値47程度と推定」。

小田原城北工業では「デザイン科・建設科の難度が他学科より高く、合格者平均は……偏差値40程度と推定」。

横須賀明光の偏差値は、募集が継続される福祉科と、募集停止となった国際科との両学科を合わせた偏差値です。

三浦臨海高校平塚農業高校初声(はっせ)分校は、平成30年度、統合により新校として開校します。「詳細未定のため、……データは三浦臨海高校をベース」にしています。

表記について

特に表記の揺れが出やすい学校名として、

  • きぼうがおか高校は「希望ヶ丘」ではなく「希望ケ丘」
  • よこはまみどりがおか高校は「横浜緑ヶ丘」ではなく「横浜緑ケ丘」
  • 横浜市立横浜サイエンスフロンティア高校は「横浜サイエンス」
  • 平塚農業高校初声分校は「平塚農業初声」

としています。また、

  • 横浜市立みなと総合高校は「みなと総合」
  • 横須賀市立横須賀総合高校は「横須賀総合」
  • 川崎市立川崎総合科学高校は「川崎総合科学」

とし、「横浜サイエンス」と同様に「市立」を付けていません。

参考

学力検査得点‐偏差値換算

過去の合格者平均偏差値