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神奈川県公立高校倍率、1.1 倍なら低い/1.5 倍以上なら高い

すばる進学セミナー(鎌倉市由比ガ浜2)の中本順也先生( @nkmt0418)は

速報と分析 2018神奈川県公立高校入試倍率(1月31日時点)
https://offspleiades.net/bairitsu_bunseki2018/

において、神奈川県公立高校入試の倍率について目安を示しています(倍率の見方意味などについても非常に詳しく書かれています)。

  • 1.1倍程度:低い。少し入りやすい
  • 1.2倍〜1.3倍程度:例年通り。模試の判定が50%未満なら志願変更も視野に
  • 1.3倍〜1.5倍程度:やや高い。例年よりも少し入りにくい。模試の判定が60%未満なら志願変更もあり
  • 1.5倍以上:高い。例年よりも入りにくい。模試の判定が70%未満なら志願変更を勧める

https://offspleiades.net/bairitsu_bunseki2018/


参考文献

速報と分析 2018神奈川県公立高校入試倍率(1月31日時点)
https://offspleiades.net/bairitsu_bunseki2018/

目次

1 はじめに
1.1 神奈川県公立高校入試の倍率の見方
1.2 倍率の意味
1.3 1.0倍未満(定員割れ)の場合は?
1.4 受験生のみなさんへ
2 学力向上進学重点校
2.1 翠嵐が断トツで今年もトップ 湘南増加、柏陽は減少、川和は微減も高倍率
2.2 一学級増の横須賀、鎌倉は低い倍率に
2.3 IBコース設置発表の横浜国際は高倍率 志願変更も視野に
3 横浜市進学重点校
3.1 昨年までの高倍率の反動 金沢・桜丘は下げ 南は再び定員割れ
4 地域難関校
4.1 安定の茅ヶ崎北陵 やや復調の横浜平沼 減少傾向の市ヶ尾
5 地域人気校
5.1 湘南地区の人気についに陰りが 市立戸塚が高倍率
6 おわりに
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