読売新聞 2024 年2月 15 日(木)朝刊は 28 面「地域」面の上半分を、14 日(水)に行われた学力検査に関する記事に充てました。
紙面の右側には「公立高4万 5890 人受験 全日制」と題した記事が掲載され、横浜平沼高校で「問題用紙が配られ、試験開始を待つ受験生」の写真が添えられました。
記事中には臨海セミナーの山田翔太郎先生のコメントも掲載されました。先生によれば、
科目により設問数や配点の変化があったが、出題内容は例年とほぼ同様だった。文章から要点を正確に読み取り、短時間で効率よく解く力が必要だ。与えられた資料や条件を把握し、その前提を踏まえながら答えを導く力を試されるので、普段からその点を意識して学習してほしい
といいます。
記事の右下には、
公立高入試問題と正解
別刷り特集面に掲載
との案内も。





