横浜市教育委員会は市立小学校卒業生の進路状況をホームページ上で公開しています()。

2012(平成24)年度卒業生の行政区別私国立中学校進学率はどのようになっているのでしょうか。

平成24年度 横浜市立小学校卒業生 私立中進学率

行政区男女別卒業予定者中学進学者国立公立私立私立進学率(%)
全市324563230011126979521016.13
全市16685165955614010252915.24
全市15771157055512969268117.07
鶴見区2272226711192732914.51
神奈川区1577157312127528618.18
西区546544540513424.63
中区794784159618723.85
南区145814473129115310.57
港南区198319716170326213.29
保土ヶ谷区1729172311146225014.51
旭区225222464201522710.11
磯子区128112743114013110.28
金沢区178217714154322412.65
港北区2699268713204463023.45
緑区179917934158320611.49
青葉区3233320813231388227.49
都筑区254325298200651520.36
戸塚区257825639222532912.84
栄区114311402101412410.88
泉区146514621124421714.84
瀬谷区13221318111931249.41

※ 「私立進学率」以外の項目の単位は「人」です。


私立中学校への進学率が最も高いのは青葉区で27.49%、最も低いのは瀬谷区で9.41%でした。

参考

2012(平成24)年度 川崎市立小学校卒業生 私立中学校進学率

Note

横浜市教育委員会,「平成24年度市立小学校等卒業予定者の進路状況調査」『平成24年度教育統計調査』,http://www.city.yokohama.lg.jp/kyoiku/toukei/kyouiku/24/mokuji.html,2014年5月6日閲覧.